膝痛・膝の痛み

当院は以下のお悩みをお持ちの方に特化した整骨院です

 

床に座って洗濯物を畳むのがつらい

整形外科に行っても痛み止め薬と湿布の処方か注射だけ

お座敷席は避けてしまう

「いつか手術になるかも」と不安がある

歩けなくなったらどうしよう・・・

 

次の中に、あなたが受けた治療、試した治療はいくつありますか?

電気治療

 

膝の水抜き

 

痛み止めの薬

ヒアルロン酸の注射

 

鍼治療

 

膝のサポーター

筋トレ

 

水中ウォーキング

 

ウォーキング

 

全部試したけど・・・

でも良くならない!!

なぜ、あなたの膝の痛みは色々な治療を受けても改善しないのでしょうか?

年齢のせい? 運動不足? 筋力が無いから?

いいえ。違います。

 

膝の痛みの原因は膝以外にあった!!

あなたが膝を痛めて医療機関や整体・接骨院に診てもらった時、膝だけの治療を受けてきませんでしたか?膝以外をしっかり診てくれた医療機関はありましたか?

 

私は、この業界で10数年に渡り身体に携わる仕事をしてきましたが、痛みの原因が痛い場所にあることは殆どありませんでした。特に膝関節は不安定な関節であり、股関節や足関節の影響を最も受けやすい関節なのです。

なので、膝の痛みを改善していくためには膝関節以外の要因を含めた身体の改善をしていかなくてはならないのです。

現在あなたに出ている膝の痛みは,あくまで『結果』として出ているものです。何も原因が無い状態で「膝が痛い!」なんてことはありません!膝関節だけでなく股関節や足関節などに小さなストレスが少しずつ蓄積されていき、膝関節に過剰な負担がかかったその結果として膝の痛みとなります。

 

もう一度、振り返ってみましょう。いままで受けてきた膝の治療はどのような治療でしたか?

・膝に電気をあてる

・膝を温める

・膝に湿布を貼る

・膝に注射を打つ

・膝周りの筋肉を鍛える

・痛み止めの薬を飲む

 

いかがでしょう?いくつ当てはまりますか?

上記の治療は膝関節だけに着目した治療なので、

よくてもその場しのぎにしかなりません。

 

では膝の痛みは何が原因?

【股関節周り(骨盤)の影響】

身体の中心は骨盤にあるため、骨盤の歪みや骨盤を支えている筋肉がうまく使えていないと、本来股関節周りの筋肉が頑張らないといけない部分を膝関節が代わりに頑張らないといけない状況が出来てしまい、結果的に膝関節に余計な負担をかけることになります。

【太ももの筋肉の疲労】 

股関節周りの影響が出ると、太ももの筋肉を過剰に使うことになるため結果的に膝関節の痛みとなります。(※太ももの筋肉は股関節から膝関節を跨いで、下腿の骨についている為)

【足関節の影響】

足関節はたくさんの骨で構成されており、それらのアライメントが悪くなると地面からの衝撃を変な形で受け止めてしまいます。そうすると結果的に膝関節に過剰な負担が加わることになります。 

【体幹の影響】

体幹=体の幹(骨盤と胸郭)。このバランスが崩れると姿勢を上手く保つことができなくなってしまいます。体の根幹のバランスが崩れれば太ももの筋肉に過剰な負担がかかる形になり、結果的に膝関節への負担となります。

 

 

さあここで質問です。

いつまでその場しのぎの治療をしますか?

もう膝の痛みと縁切りしたい方、いつまでも注射を打ちたくない方、いつまでも痛み止めの薬を飲みたくない方、いま受けている治療に不安のある方は、根本的改善アプローチに特化した当院へお気軽にご相談ください。

当院が初めての方は、初回半額にてご相談承ります。

 

ご相談・ご予約はお気軽にこちらまで

0296-28-6675

 

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